【UNHCR×パートナー】

【お知らせ】

現金給付から難民の暮らしが見えてくる

現金の給付支援は、なぜこれほどまでに広がりをみせるのか。その理由を探ってみると、紛争や迫害から逃れた直後から、長期にわたる避難生活、母国への帰還まで、困難に向き合う人々の暮らしに寄り添う支援の形が見えてきました。

紛争や迫害から逃れ、それでも厳しい生活を強いられている難民に温かいご支援をいただけますよう、心よりお願い申し上げます。

ご支援はこちらから

皆さまのご支援でできること

12,000
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の衛生用品などを購入するための現金給付4人分

30,000
チャドの高校、中学校で難民の子どもが学校に通うための現金の給付支援4人分

60,000
新型コロナ緊急現金給付と石けん6家族分

 

(image © UNHCR/Diego Ibarra Sánchez)